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Parallels 11で Windows 10 をクリーンインストール

Win10
El Capitan では、Parallelsをインストールしていなかったので、Parallels 11 をインストールした後は、当然 Windows 10 のクリーンインストールになります。

Microsoftのサイト「Windows 10を入手する」から、メディア作成ツールをダウンロードして、USBフラッシュドライブに「他のPC用にインストール メディアを作成する」を実行します。

次に、作成したUSBドライブを使って Parallels 11 でWindows 10 をインストールします。手順は、Parallel のサイト「Microsoft USB インストールスティックを使用した Windows 10 のインストール方法」に詳しく書いてあります。

最初に購入した Windows 8 DSP 64ビット版のライセンスキーを入力して、Windows 10が使えるようになりました。

インストール中は、特に何も指定しなくても大丈夫でした。
初期設定は、Windows の起動はパスワードなしで行なわれ、表示は Coherence モードになるようです。